‖ぐうたらの記‖guu2001.html 《玄関へ》
徒然なるままに書いてます。「ぐうたらの記」です。
| 年月日 | 記 事 |
| 2003年 | |
| 2002年 | |
| 2001年↓ | |
| 12/31 | ・年末のそば打ち、23日は最近のうちではかなりよかった。29日は まずまず。ところが31日のは気合いが入りすぎたのか、満足いく 出来ではなかった。気持ちも左右するということか、まだまだです。 |
| 12/21 | ・午後友人と「六甲ビール」醸造所へ。打栓を見せていただこうと 先日に電話でお願いしていた。着いてみると所長と前回お会いした 奥様もおられた。出荷の準備などでお忙しくされていたが、うまい ビールの製造方法などを時間を割いて丁寧に説明してくださった。 所長はエンジニアだけあってラベル貼り機など自作のものが沢山。 神戸市北区有野町、神戸電鉄五社駅から車で2分くらい。一度 覗かれては。3種類のそれぞれ味わいのあるビールが飲める、 買えます。 |
| 12/20 | ・先日「つちっこ」のリーダーより上棟式の案内メールが届いた。 バーベキューか鍋か、お誘いもある。覗いてみたいが、娘が 「出しゃばるな!」と釘を刺す。思案中・・・。 |
| 12/ 9 | ・土で家を造っている「つちっこ」。午後から娘の案内で 神戸芸術工科大学に行ってみた。大学院生らがコンクリート ミキサーを使って土を練り、壁となる木枠内に流し込む。 それを竹竿で隙間を埋めるように何度も何度も突き刺す。 木枠を木槌で叩く。8月半ばからとりかかっているらしい。 ついいっしょにやらさせてもらった。楽しい、気持ちが落ち着く。 京都からの女子大生もそう言っていた。年内に何とか仕上げたい そうだ。平日もやっている。興味のある方、ない方、人手は あった方が良い。是非覗いてみてほしい、様子。 |
| 12/ 1 | ・「ビール教室」からボックタイプのビールが宅配された。 早速味わってみる。やはりたまらん! |
| 11/27 | ・公私多用中、また誕生日。娘から声を掛けられただけ。 |
| 11/ 5 | ・「ビール教室」の写真ができたので”我がまち”と趣味のページ に陶芸会展作品を掲載する。 |
| 11/ 4 | ・新聞で見た「ネットでアルバム作り」ちょっと試してみる。 Yahoo!フォトとフォトハイウェイ・ジャパンを使ってみた。 http://photohighway.co.jp/ http://jp.y42.photos.yahoo.co.jp/ |
| 10/28 | ・塩で清めて登り窯に薪を投入。1300℃では投入口に薪を置く だけで火が着く。ぐい呑みなどの焼き上がりがたのしみ。 |
| 10/27 | ・そば打ち、久しぶり。やや硬めになった。モチモチ、シコシコ感は まだまだ先のこと!? |
| 10/26 | ・久しぶりに「一等庵」へ。新そば粉がこの日入荷。昨夜電話したら 「グッドタイミングやな」。師匠のざるそばはやはり違う! これがほんまのそばや!! ・知人が踊る、ゆうきじゅんコンサート(シネマノスタルジア)の新神戸 オリエンタル劇場へ。 |
| 10/21 | ・若手同僚らとキリンビール神戸工場の「ビール教室」へ。2度目の 小生の他はみんな初めて。でも温度設定がうまいので小生は暇。 その間、濾過方法やガスの充てん、打栓についての話しがよく聴 けた。3種のビールを満喫。 |
| 10/14 | ・”さんちか”展示会用の作品を決めた。タイトルは・・・。 ・午後、同僚が演じる日舞発表会へ。 |
| 10/13 | ・鉦鉢「だいこん」、気合いが入り過ぎて釉薬の掛け過ぎ。 ああ残念。 |
| 9/29 | ・午後、トアロード・クラフトアートフェアへ。陶芸、木工、照明、革細工 染め、紙工芸、・・・・・・。試みてみたいものに目を楽しませてもらっ た。 |
| 9/22 | ・素焼きの大皿が5枚、強風のため釉掛けを延期。時間ができたので さつまいも掘り、3株500円なり。ミニスコップを借りて収穫約5kg。 |
| 9/ 8 | ・ホームステイ終了。流暢に日本語ができるので、よく話しができた。 娘たち以上に刺激を与えられた。 |
| 9/ 7 | ・少し早いめの誕生会。グリーンスタジアム神戸のスカイレストラン へ。少食の彼女もバイキングでおかわりを重ねる。 |
| 9/ 4 | ・22年前の上海・南京などの8mmを上映。昔の母国の人の服装 などを見て「懐かしい!」「今はこんなではない!」と言ってお腹を 抱えて大笑い。 |
| 9/ 2 | ・留学生さんによるそば打ち。「少し軟らかいかな?」と言いつつ 300gを打ってくれた。 |
| 9/ 1 | ・夜、コンサートへ。日本のわらべうた・唱歌の演奏に感激。 作曲・編曲者にも会えて「Happy day!!」 |
| 8/31 | ・「一等庵」へ。江戸流本格そばの手打ちを興味深そうに見入る。 師匠と話しができて大満足の様子。 |
| 8/28 | ・長女の友達らと鈍行で名古屋へ日帰り旅行。「熱田神宮」のパンフ レットを熱心に読んでいる。 |
| 8/27 | ・夕方、ぶどう狩り。大きな房を1つ半。「お腹いっぱい!」 |
| 8/26 | ・陶芸館で半日陶芸。「手びねりが楽しかった!」の感想。 |
| 8/25 | ・中国から神戸の大学に留学中の学生が本日よりホームスティ。 |
| 8/18 | ・大昔のスライドフィルムを陽画にしてもらい、画像とする。 旅行のコーナーからリンク。 |
| 8/17 | ・神戸市に住む歯科医のT氏から夜電話。『桐』v2から使っている そう、大先輩だ!複式経理のシステムなど作成・運用されている という。熱烈な『桐』ファンの様子で、思わず長話。 |
| 8/ 7 | ・「ビール教室」での作品が届く。丘の上の醸造所の”芳醇タイプ”。 泡立ちもよい。アルコール分5.5%と書いてあった。 友人曰く、「病みつきになりそう!」 |
| 8/ 5 | ・久しぶりに鉦鉢を作ろう。 |
| 8/ 4 | ・「趣味の作品展」へ。「万灯祭」へ。櫻正宗にてキキ酒。 |
| 7/29 | ・大皿削り。久々に穏やかな気持ちで削れた。 |
| 7/28 | ・5月以来中断していたクラッシック音楽のデータベース化を ぼちぼち始める。 |
| 7/26 | ・自宅でそば打ち実習会。 |
| 7/25 | ・アップロード、ダイヤルアップの段階でストップしていた。 ニフティに問い合せると従来からの接続先電話番号が廃止 されたとのこと。「メールで知らせている」とのこと。道理で 7月9日から接続できなかった。それにしても大事なメールを 読んでない・・・。またぐうたらをさらけ出してしまった。 |
| 7/23 | ・同僚宅でそば打ち研修。 |
| 7/ 8 | ・陶芸は粘土当番。作陶の構想が湧かない時はこれがいい。 ぐうらた虫がまたまた出た様。 ・久々のそば打ち。クーラーの風を当てないように。 |
| 6/24 | ・大皿2つを轆轤でひく。 ・午後、知人がピアノ演奏する「愛のカタチ」と題するオムニバス劇へ。 |
| 6/23 | やきものに用の美を求めて 2001年10月30日(火)〜11月4日(日)11時〜18時 最終日は17時まで 「ビール教室」へ。9時過ぎから約1時間、随所に洒落の入った 講義。続いて実習。我らE班は”芳醇・濃い”ビールタイプを選んで 糖化を開始。原料の種類と割合、糖化時間などがタイプ毎に違う。 午後1時過ぎに濾過、一番搾りに続きお湯を加えて二番搾り。 これを煮沸。凝固した蛋白質などを容器の中央に寄せるためスピ ードを段階的に速めつつ円形状に撹拌、そして急停止。これが巧く いくとウォート液の回収率が高まる。90℃位の溶液を急冷しつつ 発酵容器へ。ポンプなど設備が揃っているのでとてもやり易い。 7℃。最後に酵母を加えて実習が終わった。途中、工場見学と試飲 も。その間も休まず作業を進めていただいた大渡氏や吉川さんたち いろいろご指導どうもありがとうございました。 |
| 6/17 | ・大皿の削り。集中力に欠け、はかどらず。腰辺りがやや厚いまま 乾燥に入る。 ・第6号、ペイルラーガー。第2回目と第3回目の間をねらう。 ・教材の一括処理化の構想が久しぶりに浮かぶ。夏季のこころと しようか。 |
| 6/10 | ・腰を痛めて以来の大皿つくり。土殺しにも力が入らなかったから。 40cmのを挽いてみたが・・・。なんとなくという感じで、つくる焦点が 定まらない。 |
| 6/ 8 | ・5月18日以来のそば打ち。水を入れる前からそばの香りが強い。 湿度が高いからか?と一瞬思った時に既に用意した水をほとんど 一気に加えてしまっていた・・・。水まわし・・・。発熱反応の感じ。 いままで感じなかったこと。・・・やはり水が多すぎた。こねの初期 段階で「軟らかい」と感じたのは初めて。 |
| 6/ 3 | ・そばつゆ入れ4個の削り、形の平凡なのは粉挽きということで。 そろそろまた大皿を作ろう。 ・第5回目、オールモルトのラーガー。 |
| 5/26 | ・昨夜、娘が「カードを貸して」と言う。何に使うのかと思っていると、 英検の申し込みをインターネットでおこなっていた。やっぱり親は 遅れているな、と実感。でもこれで良いのだ。 ・第4回目、ラーガー。 |
| 5/20 | ・このところ友人から借りた本も読めない。忙しいのは良くない。 公務もできる範囲で、無理はいけない。と言っても誰も取り上げて くれない? |
| 5/15 | ・5/9からダイヤルアップ時に「IDまたはパスワードが無効です」 となりインターネットが使えない状態が続く。同僚のアドバイスで ブロバイダに電話、珍しく1回でつながった。状況説明後、結局 IDの文字列の最後尾にスペースが入っていたようだ。 これでHPの更新もおこなえることになった。 |
| 5/12 | ・第3回目、ペイルラーガー。 |
| 5/11 | ・ペイルラーガーの一次発酵は日中26℃を越える時もあり、発酵が はやく進行したように思える。夜ビン詰め。 |
| 5/ 5 | ・昨日の活性化が効いて発酵がはやい。ヴィヴァルディ、モーツァルト、 スメタナの作品をBGMに。 KOBOMEMO(工房メモ)は3月10日以来更新なし。ソフト関係用の 日記としていたが、無節操にも、ビールや蕎麦なども入れようかなと 思ってしまう。 |
| 5/ 4 | ・自ビール第2回目の仕込み。自分なりに作成したレシピを参照して イーストの活性化から始める。午後遅く遊びにやってきた元同僚二人 に手伝ってもらう。今回はペイルラーガーを使用。総量12リットル。 二人には1回目のラーガーを飲んでもらう。 |
| 5/ 3 | ・夕方、そば打ち。 ・夜、友人と農業公園の登り窯へ。少しの時間差で儀式を見逃す。 友人に見てもらいたかった。あぶりの段階で友人も松の割り木を 前室から投げ入れさせてもらう。 |
| 5/ 2 | ・自まえビールに慣れたのか、それとも少し熟成が進んだのか 口当たりがすこし軟らかくなったように思う。自画自賛?! 友人からメールが届く。「まずまず」 |
| 5/ 1 | ・ビール造りのきっかけを与えてくれた恩師の友人に1本献上。 批評を乞い願う。 |
| 4/30 | ・久しぶりにそば打ち。少し軟らかくなった。切りは細いのが安定する。 |
| 4/29 | ・手造りビール、ビン詰めから20日間。毎日見ているがビン内は とても静かな感じ。いよいよ今夜開けてみる。 栓抜きで一気にあけると、炭酸ガスの放出音がここちよい。 無地透明のグラスに注ぐ。泡立ちは予想どうりでまずまず。 色はビールの素に貼ってあったラベルの色にほとんど同じ。日本の 普通のビールより茶褐色に富む。臭ってみる。 イースト臭がほんわか。一口飲んでみる。市販のよりこころもちまろ やか。味は、・・・、すこし苦みが強い、・・・舌に刺す感じ、・・・、 飲んだ後少し苦みが残る感じ。 初めての自まえのビール。まずは飲むことができた。 娘にきくと、市販のより香りが良いと言う。 さて、先ずは手造りビールの恩師へ献上しよう。 |
| 4/28 | ・朝からキリンビール神戸工場へ。外観を缶ビールに仕立て上げた バスが三ノ宮を9:30に発車。約40分の行程で、その間世界の各 国のビールの紹介ビデオが車内で見られる。工場ではガイドさんに 案内されて缶ビールやびんビールなどのラインを見学。その後、 神戸ビールなどおつまみと共にいただく。ビール造り体験教室では 5組約25名の男女がモルトエキスを煮込んでいた。小生も6月分に 早速申し込み。帰りのバスでは寝不足と空きっ腹にビールがすっ かり回ったために爆睡。 |
| 4/17 | ・ビン詰め後、毎晩特定のビンの透明度を見ている。ビン詰め直後 と比較して透明度が高くなった。ビン底に薄くオリが沈殿している ように見える。毎晩見ている小生に娘たちがあきれている。 |
| 4/ 9 | ・手造りビール、一次発酵終わり。昨夜まで液面が細かい泡で覆わ れていたのが退いた。炭酸ガス発生の小さな泡音も聞こえなくなっ た。仕込みからこの間、14,15℃から日中は22,23℃くらいであ った。ちょうど8日間かかったことになる。 打栓の際にビンを1本割ってしまったが、大ビン15本に詰めること ができた。二次発酵に突入だ。サッポロ黒ラベルと光に翳して比較 すると、手造りの方は液の透明度がまだ見られない。発酵が進む と透明度が上がるらしいが。 |
| 4/ 2 | ・2週間振りに「一等庵」へ。師匠の「さらしな」を初めていただく。 ”茶”、”ゆず”、”けし”、”しそ”と変わりそばが先になっていた。 餅のような舌触り?・・・。そばの腰についてご教示をいただく。 ・イーストくん、頑張ってくれているみたい。 |
| 4/ 1 | ・夕方から手造りビールに初挑戦。次回のためにメモ。 材料:ビールの素(ラーガー)1缶(907g) 砂糖、レモン半分、DRIED BREWING YEAST(DB15) 容器等:1次発酵用ポリタンク(12リットル)、温度計 エタノール消毒用スプレー 方法:@ 大きな鍋に水2リットル、沸騰させる。ビールの素を よく溶かす。砂糖240gも加え約1時間加熱、途中灰汁を こまめにすくいとる。火を切ってからフレーバーホップを 入れて数分放置。 A @に平行して約30℃の水200ccに砂糖15g、レモン汁 を加えてからドライイースト5gを加え一度撹拌して放置。 B 消毒済みのタンクに先に約4リットルの水を入れておき @のモルトエキスを移す。液温が18〜26℃の範囲内に なるように水または湯で調節しつつ全液量を10リットル弱 にする。これに活性化させたイーストAを加えて一度よく 撹拌して蓋をする。18時30分終了。これで一次発酵の 開始となる。 空ビンが不足しているので、今晩から鋭意空ビンを作成しよう! 大ビン15本ほど必要らしい。 |
| 3/30 | ・3月下旬になり、腰の調子がほんの少し快方へ。 ・昨年12月からカメラに入っていたフィルム、昨日ようやく撮り 現像してもらった。職場の作品展もひと月半遅れ。そろそろ デジカメが要るかなぁ。 |
| 3/19 | ・このところ1日おきにそばを打っている。細いのがかなり安定して 切れるようになった。ただし、細いだけが良いのではなさそう。 17日(土)に打ったのは少し腰にしなりが出て来たような。もちろん 師匠が打つそばとはまだまだ比較できないが。 また師匠が打つ ところを見に行こう。 |
| 3/10 | ・そば打ち、細さだけならいままでで一番細いのがそろった。 体調は良くないのに不思議。こころの問題かな? |
| 3/ 4 | ・久しぶりの陶芸館。腰の調子がまだまだ。まずは小物から、 そば猪口つくり。 |
| 2/25 | ・先週の陽気から冬へ逆戻り。腰・脚に堪える。昨年の秋以来、 一括処理部品集に触る。 |
| 2/18 | ・ぐうたらに似合わず朝から「品詞の活用」Win版の残りの制作に 取り掛かった。ラグビーを見ながら。だらだらと。 |
| 2/17 | ・いつのまにか2月も半ばが過ぎてしまった。いろんなことがあった けれどなんとなく気だるい。1月下旬から2月上旬にかけて自分なり に動いた反動か、患部の症状がまた逆戻りのさま。 ・「品詞の活用」Win版を制作中だが時間がなかなかできず。 仕上がるのがだいぶん先になりそうなので、一部だけアップして みることにする。 |
| 1/28 | ・月の半ば過ぎから出勤したからか、「もう1月もおしまいか。」という のが実感。 |
| 1/21 | ・19日、20日と全日の出勤。周囲の方々に迷惑をかけつつなんとか もつ。だいぶんスムーズに歩けるようになったが、ジャンプはとても 無理。1cmも跳び上がらない。時間が掛かりそう。土曜日は放課後 に職場の作品展用に釉薬がけ。なんとか間に合うめどがついた。 ひとまず安心。この3日間の負担が足腰にそんなに堪えていない ようなのでうれしい。でももうゴルフはできんやろうなぁ。 ・『シフト制勤務表作成補佐』がまがりなりにもできあがった。 ・工房メモには載せられないが、「坊主めくり」の『桐v.8』への改訂 移植ができたので「品詞の活用」なども移植してみたいところ。 いづれは「百人一首」本体の移植も。 |
| 1/18 | ・今年初めての出勤。親睦会から3000円の見舞いをいただいている ので職員朝礼であいさつ。もうー!苦手! 午後は年休で受診・リハビリへ。アルコールを入れない日が続いて 辛い。 |
| 1/14 | ・2001年1月12日お昼に退院。ベッドの回転が速いところなので 皆さん退院が早い。「自宅で1月末まで療養を」と言うこと。一時期 の痛みからはかなり開放されたが、右足に体重を十分には掛けられ ない。でも、いろんな治療を施してくれました。医長はじめスタッフの 方々にはとても感謝しています。施設・体制等とても良いところでし た。(あまり世話にならないことにこしたことはないが・・・。) 西神戸医療センターはホームページも開設されていました。 http://www.sdia.or.jp/NMC-KOBE 同室の人たちにも恵まれました。一日もお早い回復を。 |
| 1/ 2 | ・Win版で「坊主めくり」を考えてみた。かなり以前から気にしていた もの。年末の安静時に少し検討した。「元素とその性質」はこれから もデータを充実する必要がある。とりあえず出した。 「坊主・・・」の表彰画面の制作にはちょっと時間がないなあ。 |
| 2000年↓ | |
2000年 2001年 2002年 2003年以降
END of FILE 《玄関へ》