ぐうたらの記‖guu2000.html                《玄関へ

  徒然なるままに書いてます。「ぐうたらの記」です。


    2000年   2001年   2002年   2003年以降

年月日 記 事
↑2003年
↑2002年
↑2001年
 2000年↓
12/29 ・正月3日まで一時外泊OK。一時に較べて痛みは少し和らいだが
 痺れは相変わらず。
12/25 ・5年振りに腰を痛める。右足に激痛、しびれも。歩行困難、昨夜は
 眠れなかった。明日、西神戸医療センターに入院の予定。
12/ 2 ・「4人の色の交差点」に出かけた。作品を見ていると池内氏が声を
 掛けてくれた。彼を含めた出展者全員出演のライブも鑑賞できた。
 ギャラリー「北野坂」4階会場はぎっしり満員だった。
11/28 ・藤田舞踊研究所の公演会。知人が出演する。その前に友人を誘って
 「一等庵」へ。予約しておいた”ゆずきり”、初めていただく。
 香りも申し分ない!美味!美味!友人もとても喜んでくれた。
 公演後、楽屋前で知人と友人が初対面。二人の協力で何か創られ
 ることを期待したい。
11/25 ・500gのそば打ち。新そばだが水分44%。やや硬めであった。
 今日は45cm幅で。細く仕上げるため、延しの厚さにも注意。
 4層を2つに折る。いままでになく細いのがそろった。2つに折った
 部分で切れるのが目に見えて減少。現在の自分としてはかなり
 ましな出来。針治療でお世話になっている同僚の主人に食べて
 いただこう!
11/19 ・800gのそば打ち、慣れないのでやや扱いにくかった。
 90cm幅を目指したがやや寸足らず。初めての12層、でも切りに
 集中力を欠き、切り幅が乱れた。昨日より後退。トホホッ。
11/18 ・同僚のトランペット奏者と「一等庵」へ。茶そばを初めて食す。
 鮮やかな緑、透明感と艶がある。食べてみてシコシコ!?
 シャキシャキ!?要するに腰があって弾かれる感じ。
・夕方そば打ち。少し慣れてきたことに自分でも気がつく。
 いつもより延しを薄く、切りを細く、と心掛けた。湯がきを手早くし
 「ざる」として家族で食べる。舌ざわりが少し良くなった。と同時に
 師匠が打つそばの味との差を痛切に感じた。一方、目標がはっきり
 して来たので、なんだか嬉しい気分。
11/12 ・本格手打ちそば処「一等庵」にてそば打ち体験会。
 10時から師匠のそば打ちの手本を見せていただく。このあと
 2ヵ所で500gの新そば粉を使って打ち始める。参加者4名のうち
 3名は初体験だが、師匠の的確なアドバイス・指導で水回し・捏ね・
 正円・四つ出し・粗延し・本延し・切り、と各工程の作業がなんとか
 さまになっていった。試食は師匠が打ったそば。なんと!細い!
 湯がきは50秒ほど。香りがある!腰がある!はもちろんのこと
 女性の同僚が「弾力がある!」とうまいこと表現。細くてもしなんで
 ばねを感じる。さあ、自分が打ったそばはどうかな?!
 湯がきも見学させてもらったので、うまくできるでしょう。
 約5人分を箱に詰めました。食後の話しも弾んで2時頃にお開き
 となりました。師匠、どうもありがとうございました。
11/ 6 ・元同僚がトロントからメール。外国からは初めて。便利さを実感。
 (あたりまえや!てか?)向こうでHPを公開するらしい。
・「掲示板」に続いて「談話室」を作ってみた。ブロダイダのサービスで
 質問に答えていくだけで簡単にできた。歳を忘れて素直に喜んで
 しまう。
・代休日なので少しドライブ。
・何ヵ月振りか、うどん作りをする。
 水分は44%(家庭用のレシピでは50%)、食塩は6.5%くらい。
 水回しの段階ではやはり水が足りない感じだったが、そばの経験
 からなんとか塊になる予感があった。1時間足らずの捏ねではやは
 り硬めであった。8時間くらいねかした。延しでは、最近はそばばか
 りだったので、うどんでは力が必要ということがあらためてわかった。
 硬くしたので切りは楽。うどんとしてはやや細く切った。生地はいま
 までで最も硬かったが、細さと湯がきで思ったほど硬くなくいままで
 で一番の出来具合。たたんだところで麺が切れることもなかった。
 しかし、久振りのうどん作りなので偶然の要素大!?とも思う。 
11/ 3 ・1週間ぶりのそば打ち。マニュアルより水を控える。切りやすくて
 いままでのうちで太さがかなり揃った。湯がきでもあまり切れず
 45cmの長いのが多く見られた。まだ、まぐれの感じ。
11/ 1 ・《工房かなめ》の名刺を作成。
10/29 ・土、日と二日続きで雨。肌寒いがしばらくぶりに落ち着いた時間を
 過ごせそうな感じ。
10/28 ・曇りのち雨。「一等庵」師匠からいただいていた新そば粉で久々の
 そば打ち。袋を開けるやいなや香ばしいかおり。1回目、水分をやや
 多くする気持ちがやや多過ぎたか、いつもより軟らかくなってしまっ
 た。2回目は逆にほんの少し硬め。微妙な加減がまだまだ難しい。
 正円から四つ出し、幅の決め方は師匠のアドバイスを頭に入れて。
 3枚重ねを2つに折った。1日に2回打つのは初めて。切りの段階で
 集中力が持つかな?と案じていたが、友人に宅配する予定だったの
 で何とか持った。賞味後の感想をきくのが怖くもあり楽しみでもある。
 新そばといままで使っていた粉との違いは正直なところまだよくわ
 からなかった。
・陶器まつりなど陶芸展をはしごする。
10/17 ・そば打ちを体験する会を企画。「ご案内」の「一等庵」のコーナーに。
10/15 ・大皿に釉薬がけ。黒天目に一号石灰、舞子釉。口縁から黒と白
 を流してみたいのだが。
・午後、「一等庵」師匠がそば打ちの指導にみえる。緊張す。
 二八で500gを。台の高さ、捏ねる際の手の動く向き、まとめ、
 へそだし、正円時の肉分けと麺棒のあて場所、めん棒への麺の
 あて方、四つ出し、延しの幅の取り方、たたみ方など適時の指導
 をいただく。湯がきももう少し手早く。ざるそばとてんぷらそばで審査
 願うも、まだまだ点はでない。でも少しは腰がありそう?!
10/14 ・久々のそば打ち。やはり折り畳んだところで切れてしまう。
10/13 ・趣味の陶芸作品として「小もの」を掲載。そば湯を入れようか。
 それとも、一輪差しになるかな。
 9/29 ・授業では四つ出し・肉分けまで。本延しからは生徒たちがおこなう。
 少しの介助を受けて生徒たちが切る。延しも切りも交代交代で、
 そばには条件が悪いがみんなで作ることに意義がある。きしめん
 ほどにはならず、みんなで「かけそば」としていただた。売り切れ!
 9/28 ・夜8時前からそば打ち。明日の授業の予備として。いままでのうち
 もっとも長方形に延せた。切り幅も少し安定。かけそばで試食す。
 味はまだまだ。
 9/23 ・朝から雨。元同僚夫妻が自宅へ。そばを打つ。まずまず
 の硬さ。師匠の忠告を思い出し、延しの出来上がり幅を
 前もって45cmと意識する。丸延しから四出しの時点で
 サイズに注意を払えた。肉分けはまだ理解できていな
 い。切り幅が全体として少し安定してきた感じ。(自分
 なりにそう思えた。)4人分の「ざるそば」と「天ぷらそば
 」で昼食。市販のかけ汁とえび天の威を借りた!?
 9/ 9 ・7日(木)、8日(金)は職場でそば打ち。
 偶々か丸延しが少しまし。四つだしも。数本だったが湯
 がき後も切れておらず45cmはあった。
 9/ 2 ・陶芸展などの写真をようやく画像ファイルとした。趣味の
 ページに貼る。
 8/28 ・そば打ち、その六。つなぎ2割、総量500g。まとめの段
 階で適度な硬さと思った。(ほんとは分かっていない?
 !)丸延しでは相変わらず乱れる。前回より延しがうまく
 できなかった。切りでは、こま板が少し振れるようで手前
 と向こうとの切り幅が異なること多し。それと、たたんだ
 箇所でそばが切れてしまうのも相変わらず。長いそばを
 作りたいなぁ。
 8/22 ・同僚の自宅に元同僚が集まる。そこでそば打ち、その
 五。総量600gで、つなぎは2.2割。水回しの中ごろ
 までは、たいていが水が足りないと思ってしまう。今回
 もそうだった。しかしまとめの段階で少し水が多いと感
 じる。この辺の感じが掴めたら適度な硬さが得られるの
 になぁ、と思う。前回より丸延しで円の変形が少なくな
 った。やや厚いまま四つ出し。肉分けは言葉どおりに
 はできず。本延し中に少し穴があく。前回の軟らかさ
 よりまし。切りでは気を付けていたが中盤から太さに
 乱れが大きくなった。それでも全部売り切れた。まだ
 まだだ。
 8/18 ・そば打ち、その四の巻。今日はやや軟らかい。へそだ
 しはいままでよりきれいにできたが、いまひとつ麺に
 艶がない。正円から丸延しの段階でいつものように円
 からはずれはじめた。このあたりの作業の進め方も問
 題あり。その結果四つ出し、長方形への本延しに悪
 影響。軟らかいぶん今日は切りにくかった。太さもそう
 だが麺に厚い薄いがあって腰どころか頼りない感じ。
 8/16 ・今日から南汎一門展。神戸阪急ハーバーランド店の6
 階美術画廊へ朝から出かけた。チャリティーも兼ね
 て、開店と同時に大盛況の会場。品数も多く、展示
 待ちのものも多い。小生の6点のうち2点が出蕃待ち
 のようであった。身内でない方に買ってほしいところ
 だが・・・。
 8/15 ・そば打ち、その三の巻。そば粉・つなぎの量・割合と
 も前回と同じ。水はこころもち少ないかな?で始めた。
 水回しの後半にやはりやや少ないとわかる。・・・、
 丸延しの段階で円から変形しはじめた。が、前回より
 まし。四つ出しでは正方形にはまだまだならず、やや
 長方形から菱形というところ。今日は肉分けが意識で
 きた。(しただけ)本延しに入ったが長方形とはならず、
 すそが左に曲がってしまった。本延しのとき、一部
 麺棒に巻いたところへ他の部分を延していたもう1本
 のめん棒の端を当ててしまい、せっかく延した一部を
 破ってしまった。あ〜あ。今日は延しに入るときに麺の
 幅を意識できた。結果は約45cm幅、長さは85cm
 くらいだった。横長に置いてうち粉。めん棒を使って左
 端から右へと2つにたたむ。またうち粉。つぎに手前
 から向こうへ1度だけたたむ。まな板にうち粉して麺を
 のせる。さらにたたんだ表面にもうち粉。いよいよ包丁。
 今日は硬いぶん切り易い。切り幅も意識した。前2回
 よりまし。そばの元押しも。食してみた結果、厚さは
 以前の薄いのよりやや適当であったが、やはりむらが
 ある。切って舟に収めるときは45cmの長さだったの
 に食べるときにはほとんどがその半分に切れていた。
 湯がきの程度がまだ難しい。氷水でそばが締まって
 いく感じがややつかめた。味は前回のほうがまし。
 辛抱して3人前を食べた。
 8/13 ・陶芸館で「一等庵」師匠に会う。その二の批評を受け
 る。それに「麺線」について話を聞かせていただけた。
 麺を切る方向がやはりあるのだ。ひとつ勉強。
・「教務部補佐」の注意書きをフォームで用意した。
 内容が少ないので横着な使用方法をとった。
・HPでロールオーバーを作成してみた。本をなにげなし
 に見たら載っていた。トップページの《工房》へマウス
 をもって行くとドアが開くようにした。これで遊んでい
 てはいけませんが。
 8/12 部品集4に「栄養月報にグラフを付けて印刷する」を
 掲載。
・ようやく『桐』v8sp5を使って、「教務部補佐」の一括
 処理に一覧表印刷条件を設定した。グラフ条件の設
 定も含めて、他の一括処理も見直しする必要がある
 が・・・、時間がほしい・・・。みんなそうかな?
 8/11 ・そば打ち、その二の巻。今日はつなぎを2.5とし、計
 500gに水43%弱。水回しからだんごのまとめに入る
 段階で、前回よりは良い感じ。へそ出しがやや強引。
 正円にしてから麺台へ。打ち粉をしっかりして先ずは
 円のまま広げる・・・、が次第に円から変形し始めた。
 う〜ん、なかなかじゃわい。すでに変形菱形。でも四
 つだしのまねごと。全体としては長方形だが、周辺は
 雲型定規をあてたよう。結局幅が約50cm、長さは
 90cmくらい。50cmのほうを2つ折りにしたため、
 そばが短くなってしまった。めん棒に巻いてまた広げ
 たり、たたんだりする際に麺をまた破いてしまった。
 まだまだ扱いに注意が足らん! でも、前回よりは
 ましな味。
 8/ 8 ・前日に続いて「教務部補佐」にメニューを追加した。
 同一クラスの複数科目の得点を度数一覧表に表す
 もの。クラス担任が使えるかな?久々に夜中まで
 パソコンに向かった。強引に処理した感じで、誠に劣
 悪、泥臭い一括処理。
・そば打ちを延期にしてしまった。師匠に会わせる顔が
 ない!
 8/ 6 ・「教務部補佐」にメニューを追加した。製品を触るのは
 久々。HPを見ていただいた熊本の高校の先生から
 刺激を受けた結果です。誰かに起こされないと動け
 ないところはやはりグウタラ。
 同一科目について複数のクラスの度数分布をクラス
 別に表示、一覧表にします。教科担任が使えると思
 います。同一クラスの複数科目の度数一覧表、この
 次の仕事だが動けるかな?
 8/ 5 ・午後、「2000ふれあいフェスタ IN KOBE」(「趣
 味の作品展」)へ。彫塑・工芸の部に初めて出した
 が、立派な作品に取り囲まれて小生の展示品が
 とても居心地悪そうであった。
・夜、藤田佳代舞踊研究所の「創作実験劇場」へ。
 久々に知人に会えて、マル。
 8/ 4 ・いよいよそば打ち、第1の巻。河本師匠の勧めで
 まずはそば粉7対つなぎ3から。水は43%ほど。
 水回しが重要なところということで気合いを入れた。
 一気に入れた水だったが大きなだんごにする頃に
 やや軟らかいなと感じる。へそ出しから正円へ。
 麺台に移して延し始めたが、初めの段階で円が
 くずれてしまった。だから角出しもままならず。
 師匠はさりげなくやってたが、やはり年季の違い
 等を実感した。軟らかいので簡単に延びるがます
 ます形が崩れて行く。ああぁー、ああぁー。周辺に
 裂け目。中央のきれい?なところはめん棒で巻い
 たり広げたりするときに不用意にも指先などで傷つ
 け破ってしまったり。ああぁー。それでもなんとか
 麺切りまで。うち粉をする面や量も不適当。45cm
 のそばとはほど遠い。とほー。めん切りではもちろん
 幅が一定せず、2〜3mmとなった。湯がきは約1
 分。薄いので十分であった。最後は氷水でしめる。
 はじめてのときのうどんと違って食べれたが、師匠
 は呆れるだろうな。娘は盆の小遣いを考えて?
 いるのか、「ざるそば」を注文してくれた。先は
 なが〜い。
 8/ 2 ・「桐って知ってますか?」に投稿したら、部品集を
 参照していただけた様子。でも解説等が不備で
 やや迷惑をおかけした感じ。記事を作るときから
 そう思っていました。ここら辺りも反省のしどころ。
 取り敢えず事後ですが、部品集1の6を少し補足
 する。
 7/29
・部品集4に「任意期間中の栄養日誌を連続印刷
 する」を掲載。ほんとに久々です。
 7/28 ・HP作成のため、ソフトの使用方法について同僚と
 情報交換。文字装飾や画像の説明文の配置など
 簡単な内容であるが使用方法に広がりができて
 良かった。
・部品集に予定項目だけを少しリストアップ。中身は
 未だです。
 7/22 ・「一等庵」にてそば打ち見学会。今回は同僚・友人
 で7名が参加。河本師匠の計らいで店の中に麺台
 などを設けていただきました。2.2kgの粉を水回
 しから麺切りまで一気に。師匠が何度も汗を拭き
 ながらそばを打っているのを見て、「そば打ちはよう
 せん。食べるだけでええわ。」という同僚がいました
 が、質問もよく出ました。それに師匠がていねいに
 答えてくれましたのでみんな納得顔。このあと、
 早速湯がいて昼食となりました。ほとんどの人が
 ざるの大盛りを注文。さらに持ち帰り用も。
 陶芸仲間の村田さんは(ご家族も)、前日わざわざ
 兵庫県安富町の蔵元まで出掛けてそばに合う酒を
 用意して、来られました。酒好きの同僚は勧められ
 るまま、きっちり飲んでいました。
 次回は、「みなさんに打っていただく会を」とは河本
 師匠のお言葉。席待ち客が見えはじめたので、
 お開きとしました。
 7/19 ・職場では一学期終了。明日は開放プールの当番。
 この夏は遠出をせずに、陶芸の学習会、そば打ち
 の学習会などに時間をかけたいと思う。

   暑中お見舞い
         申し上げます。


    20世紀最後の夏、と言えば大袈裟ですね。
  先日は、素敵な天体ショーがありました。宇宙の
  歴史からすると瞬く程に短い生命の私たちがそれ
  をみられるなんて、とても幸運ですね。
  いかがお過ごしですか?
  ・・・・・・・・・
       2000.7.吉日
 7/ 9 ・明石海峡大橋を初めて通って、淡路島は五色町の
 ウェルネスパーク五色高田屋嘉兵衛公園へ行きま
 した。園内の「夢工房」でそば打ち体験です。前々
 夜に「一等庵」の主人からお誘いがありました。
 私事都合で躊躇していましたが、仕事のめどが
 ついたので、厚かましくも連れて行っていただきま
 した。・・・、うどんのようなそば?になってしまいま
 したが、のどまでたべました。・・・他の参加者の
 願いもあって我が師匠も見本を打つはめになりま
 した。プロの実演を見れてみんな満足、ざるそば
 とビールの昼食に話の花が咲きました。・・・瓦
 粘土を使用する陶芸室の見学もできました。工房
 では紙すきや染色の体験もできるようです。帰り
 には五色温泉「ゆ〜ゆ〜ファイブ」にゆっくり。露天、
 サウナ、電気、ジェット、それに朝鮮人参風呂?
 にも巡ることができました。一足早く夏休みを迎え
 た気分でした。河本さんご一家にまたまた多謝!
 感謝!
 6/27 ・エクセルによる「勤務表」を「その他 表計算」で
 掲載することにしました。もちろん『桐』をメインに
 おいていますが、軽く表計算で処理できるもの
 ならこれも扱ってみようかと思ってます。
 6/25 ・最近はHPの改訂も滞りがち。
・陶芸に割く時間が多い。
・今日は、友人の栄養士さんが家に来てくれ、栄養
 日誌に出力する項目の追加を考えていると言う。
 彼女の意欲に対し、刺激を受けて少しはぐうたら
 から這い出せるか?どうか。
・8月中旬に神戸ハーバーランド阪急百貨店の美術
 画廊で催されるチャリティ作陶展にいくつか出品
 できることになった。先週は2日酔いで酔ったよう
 な成形だったのに。 
 6/13 ・リンク集に本格手打ちそば処『一等庵』掲載
 (「河本さん、相互リンクありがとうございます。」
 6/11 ・久々に陶芸館に行った。のぼり窯で焼いた水指。
 これでチャリティーに出せるかな?
・本格手打ちそば処「一等庵」の河本さん宅訪問。
 「一等庵」のHPが公開!そばについて知りたい
 ひと、楽しみが増えましたゾ。
 6/ 5 ・5/28、18:01信州から新神戸駅に。
 ちひろ美術館、白馬ジャンプ台、そば打ち体験、
 ゴンドラに乗って兎平で雪遊び、アートヒルズで
 ガラス工芸品を鑑賞、スイス村で買い物、和紙の
 里でうちわ作り、鷹山ファミリー牧場で魚の手づか
 み4輪バギーで暴走、トラクター試乗、乗馬に牛の
 乳搾りなど3日目夕ホテルに着くと同時に雨、
 あくる朝出発時にはまた晴れ間という好天気に
 恵まれました。お土産は塩羊羹とガラス製の
 一輪挿しにしました。盛り沢山のメニューでしたが
 みんなで楽しめました。
・同僚が小生のHPを見てくれたようです。「桐・・・
 製作所」に対して「桐の箪笥でもつくってんのかと
 思っていた・・・」と言われてしまいました。小生、
 苦笑いが半分でした。
 5/24 ・明日から信州。土産品より土産話でいきましょう。
・部品集のリストアップにもなかなか手が着かず。
 5/22 ・昨日の日曜日は公務。今日はその代休。陶芸の
 写真をスキャナーで取り込んだ。久々のアップロード。
 5/17 ・「ぐうたらの記」と改称してから、不思議なもので
 ぐうたらさに拍車がかかった感じ。昼間の仕事では、
 来週は3泊4日で信州へ。大町温泉に白樺湖。
 ガラス工房が見れる。そば打ち体験も。
 昔、下諏訪神社のすぐ横で買った「塩羊羹」をしば
 らくぶりに食べたいな。
 5/ 7 ・うどんつくりその八。塩分は7%強でほぼ固定。
 湯がき不足でない限り辛くはない。塩分がある
 程度多ければネカシに有効。昨日の水回しの時
 少し食塩水を少し残した。前回よりほんの少し硬
 いめ。打ち粉を多くしたので切りやすかった。
 調子にのりすぎやや太い。前回のたよりないの
 よりまし。「コシ」とは?
 ざるうどんで食べた。娘に食べてみるかと言うと、
 「あとで」と言って2階に上がってしまった。
 この親不幸者!
 5/ 5 ・「ぐうたら日誌」を「ぐうたらの記」と改める。「・・・
 日誌」と日がはいると「毎日」という気がして
 プレッシャーがかかるのだ。よけいなプレッシャー
 は身体に良くない。
・Wordと松風で罫線・表の練習。表計算ソフトに
 よる文書作成も。
 5/ 4 ・EXCELを最近、少し使ってみました。妻が職場の
 勤務表を作成することになりました。四週八休制
 で、夜勤・明け・早出・日勤・遅出・公休などを表に
 組んでいくんです。それを縦横に夜勤などの回数
 をカウントします。目で拾い読みしていると疲れるし
 ミスも起ります。表計算、進化しているんでしょうね。
 なにやら便利な関数が増えているような気がします。
・Wordで初めて罫線・表を使いました。文字数が増え
 ると表の枠や行が自動的に増えたりするの、便利な
 ようで扱いにくい。こんなん言うとったらついて行けん
 のかなあー、と思うけど。縦横の線がとりあえず動か
 ない方が性に合うけどなあ。
・先月初めに続き、昨日伯母が亡くなった。現金がなく
 3連休で銀行のキャッシュコーナーも閉まっている。
 郵便局のコーナーにぎりぎり5時に間に合う。
・麺きり包丁のお陰か、いままでの中で麺の太さの
 揃いがいちばんましだった。塩分は7%を越えていた
 が十分な湯がきで塩味を感じない。少し軟らかくて
 なんだか頼りないうどんとなった。まだまだ先は
 とおい。
 5/ 3 ・同僚の友人が昨日からEメールを始めた。早速
 初メールの交換。
・「栄養士補佐」のユーザーから、昨夕、定型業務の
 追加の声。各献立の調理方法の印刷メニューを
 追加した。
・お昼、うどんの仕込み。午後から久々に三宮へ。
 東急ハンズでそば打ちの実演が見れた。なんきん
 玉すだれの演技もやっていた。麺きり包丁をとう
 とう買ってしまった。
 4/23 ・久々のうどんつくり。水は前回よりこころもち少なくし、
 塩は7%ほど。前回よりやや硬いが、湯がきがを
 しっかりやったので塩辛くない。切るのがやや雑に
 なった。前回辛いと言われただし汁をやや薄めに
 したので、娘たちから文句はでなかった。こんど
 三宮に出たら、道具をさがしてみよう。
 4/16 ・「一括処理部品集4」に「曜日の色を変える」や
 「第2,第4土曜日や成人の日、体育の日の設定」
 を掲載いずれも行事予定表の横着入力のための
 もの。でももっとスマートな方法ないやろか?!
・新学期が始まり、あわただしい日々が続きました
 が、この土日で少し一服。全く希望しない分掌に
 なったから見通しがたたない。3月31日寝込み
 を襲われた感じ。明日からはさらに忙しそう。
 嵐の前の静けさか、束の間の閑。
 4/ 9 ・「部品集4」に表定義などを載せてみようか、と
 ふと思った。最近ちょっと時間もゆとりがない。
 ので、いつものように「ぼちぼち」と。明日は
 始業式。
 4/ 6 ・うどんつくり5度目。水分・塩とも前回よりやや
 多め。前日から丸1日ねかした。前回より軟らか。
 湯がきがをしっかりやった。塩が抜けて辛くない。
 軟らかい分、切るのがやや難しい。前回より太さが
 揃わなかった。今回は少し安心して食べれた。
 しかし、まだ知人を呼ぶにはまだはやい!?
 4/ 5 ・3月31日午前1時ごろ、寝入って約1時間経って
 いた。が、左脇腹に違和感を憶え目覚める。次第に
 痛みに変わりそれが激痛に。寝返りをうってどんなに
 体勢を変えても同じ。吐き気ももよおし、便所へ。
 痛みと寒さで眠れない。朝一番に医者へ。点滴。
 腎臓から石。8年以上?前にもあった。メモして
 おこう。でも今回限りであってほしい。死ぬ思いだ
 った。
 4/ 2 ・うどんつくり4度目。水分・塩は前回とほぼ同じ。
 前日から丸1日ねかした。伸びがでたか?湯がきが
 もうすこししておくべきだった。が、いままでの中では、
 顎が疲れずに味わえた。しかし、まだ「うどんパー
 ティ」はできん!?
 3/29 ・知人にスキャナーを使わせてもらって写真の取り
 込み。昨年の京都の祭りの一部を画像ファイルに。
 3/26 ・給食費処理の一括処理の作成に取り掛かる。DOS
 版のから大幅に変えてみよう。
 3/25 ・うどんつくり3度目。「一等庵」主人からのメールアド
 バイスを受けて少し水を多くした。塩は自分の判断
 で少し少なく。前回より軟らかいが、切るには軟らか
 過ぎず。「いける」と思ったが湯がいてみると、しまり
 のない味。水・塩の加減のほかにもまだまだ経験
 不足。いまのところ娘たちが処分に付き合ってくれて
 いるが・・・。
 3/24 ・入試処理システムの成績資料開示メニューを修正
 このシステムと給食費処理システムを製品集に挙げ
 ようかと思っているが、時間がほしい!
・趣味・娯楽に陶芸関係の写真を掲載 次回は掲載
 できるかな?余計なプレッシャーを自分にかけてしま
 ったなあ。
 3/20 ・「一括処理部品集2」に「入試用:中学校別全中学校
 度数分布一覧表の作成」を掲載
・うどんつくり再挑戦。前回より生地が硬かった。その分
 切り易かった。が、塩辛い。湯がき不足。シコシコを
 通り越しているので食べるのに疲れた。
 3/19 ・「一括処理部品集3」に「成績が良ければ賞状を出そう」
 を掲載。
 3/18 ・久々のボーリング。8名中最下位。でも低得点安定で
 小波賞!で赤ワイン獲得?(実はお情け!)
 さとうキビに真面で負かされた。でも愉快。
 今度は雪辱!??
 3/17 久々に部品集を追加できました。
・「一括処理部品集2」に「転置集計と項目集計による
 度数処理」を掲載。倉敷の宮城さんから示唆を受けて
 いました。
 3/12 ・「一等庵」からいただいたうどん粉でうどんつくりに
 初挑戦。恥ずかしくて書けない失敗の連続。でも
 子どもも食べてくれた!
 3/11 「一等庵」にて、そばに合う酒をきく会。
(「村田ご夫妻の研究心に圧倒されました。)
 3/ 8 「一等庵」にて、そば打ちを見学させてもらいました。
「河本さんどうもありがとうございました。」
書籍「蕎麦と生きる」をお借りできました。
 3/ 7 ・リンク集に『宮城ファミリー』掲載
 (「宮城さん、相互リンクありがとうございます。」
 宮城さんからは「男女計度数分布表」作成に関し、
 示唆をいただきました。
 3/ 5 久々に部品集を追加できました。
・「一括処理部品集2」に「相関処理をおこなう1,2」
 を掲載久々に陶芸館に行った。先生にHPを公開
 したことを報告。
・「一等庵」の主人にも会え、そば打ちの見学を
 お願いする。
 2/26 ・「一括処理部品集2」の「男女計度数分布表」の
 性別処理のケース文を修正(@,Aの箇所)
 2/14
  〜16
・『松風』の件で、管理工学研究所様とメールの
 交換。いろいろご親切に応えていただいて
 ありがとうございました。
 おまけにリンク集に入れてもらって。
 2/13 ・そろそろ『桐』のイベントを齧ろうかな。そう言えば
 どこかで
 イベント丼じゃなくてドブリンを見たけど・・・・・・。
 (しょーもないこと、相変わらず書いています。)
 2/11 ・一括処理の部品集のほう、ぼちぼちやってます。
 一括処理のリストをプリントアウトして、部品集に
 載せるものを選んでいますので、まあ、時間が
 かかります。
 2/ 6 一括処理の部品集をつくろうかなあ。
処理例、解説、画像添付などで。ぼちぼちと
やろうか。
 2/ 5 ・『藤田佳代舞踊研究所』の公募公演、京都アルテイ
 で見てきました。藤田先生にも会えました。
 やはり光るものをもっておられます。
 2/ 3 ・リンク集に『NTシステム』『賑・にぎ市場』掲載 
「多賀さん、相互リンクありがとうございます。」
 1/31 ・ライターの田口美帆さんから返信メール。
 田口さんの「テクニカルライターという仕事について」
 という記事を読んでメールを送ったのですが、小生の
 出版希望に対して、丁寧に応えていただけました。
 どうもありがとうございました。
 1/27 ・ライターの傍嶋さんから返信メール。小生、彼女の
 著書の1冊である『FrontPage Express』を利用して
 HPを作成しました。とても大切な時間を割いてくだ
 さって、小生のHPを見て頂きました。それにアドバ
 イスも受けることができ、とても感謝しています。
 1/24 ・リンク集に『桐って知ってますか』掲載
 (「幅田さん、相互リンクありがとうございます。」
・いろいろHPを見てたら、「ぐうたら・・・」という言葉が
 よく使われていたなあ。小生と同じ思いのひとが結構
 いるのかなあ。
 1/23 ・「ラップタイム」作成。(「マラソン大会補佐」の姉妹
 版、DOS版)ラップをとるところだけ少し一括処理
 プログラムをつくっただけ。あとはほとんど「マラソン
 大会補佐」を使う。これまた横着。
 キーボードに各走者を割り当て、各周毎に割り当て
 のキーを押して各走者毎のラップを知る。現在
 10人までの設定。
 1/19 ・リンク集に『藤田佳代舞踊研究所』掲載
  (「藤田さま、ありがとうございます。」
 1/16 ・アイコン貼りまくり。ちょっと趣味わるいかなあ。
・質問ページにフォーム設定。メールデコード利用
 可。

・メニュー画像に「イメージマップ」設定
 画像上の各メニュー領域にリンクが貼れた。
 1/15 「百人一首」、「品詞の活用」のメニューページ公開
 1/14 ・「マラソン大会補佐」のメニューページ公開
 1/13 ・「百人一首」、「品詞の活用」のDOSモード使用時
 の画面の取り込み
 1/12 「マラソン大会補佐」のメニューページを作ろうかな。
 1/10 ・アクセスアカウント設定
・ニフティの「みてみてホームページ」に登録など
・Eメール仲間に公開の件を発信
 1/ 9 ・「工房かなめ」ついにアップロード!
 1/ 4 ・トップなどのページに表を配置。
 「いらっしゃいっ!!」を右から左へ動かす方が
 ええ。セル内の文字列、最後尾に空白を入れた
 つもりが表示になると入ってない!セル枠の罫線
 の手前に1つ空白を入れたいのに。
 (これらの記事は工房メモからコピー。ぐうたら、
 でしょ。)
 1/ 2 ・実用一括処理集1〜3の画像取り込み完了。
・メニュー毎にファイルを作成。リンク設定。
・画面のテスト印刷開始。
 1/ 1 ・2000年問題がなんとか言ってたけど、小生はその
 時刻も画面の取り込みをやってたなあ。記念に
 その時刻の画面も保存してある。しかし、あとで
 思ったことやけど、パソコンの時計をもう一度1999年
 12月31日の23時59分あたりに戻してやれば、また
 2000年1月1日0時0分の画面がとれるんや。
 あほやー。
1999年↓
12/28 ・ページ作成のため、画面の取り込み開始。
12/14 ・兵庫県理化学会に久々に出席。友人からいろいろ
 刺激を受ける。
・ファイルへリンク、ファイルのダウンロードに成功
・マーキーを挿入、「いらっしゃいっ!!」が動く!
12/13 トップページ制作中 「工房かなめ」にしょう。
12/12 ・ホームページの作成開始
11/27 ・小生の誕生日 ことしから年をとる(減らす)ことに
 しました。
11/15 ・「事務室補佐システム」(就学奨励費処理)の改訂
 および解説書完成
10/11 ・「栄養士補佐システム」(栄養価計算から材料発注
 まで)の改訂および解説書完成
 9/ 8 ・「教務部補佐」(度数分布表・相関表作成)の解説書
 完成
 7/18 ・メールアドレスskame65go@beer.zaq.jp
 7/11 ・『桐』Ver.5または『桐』Ver.7用の一括処理集の
 改訂・移植開始
 7/ 3 ・『桐』Ver.8購入
 4/ 4 ・初Eメール送信 

    2000年   2001年   2002年   2003年以降

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