『桐』Ver.8による実用一括処理集(10)

『シフト制勤務表作成補佐』       kinmu.html 《作品へ戻る》 《玄関へ

☆ メインメニュー
 


☆ メニュー(8)で勤務種類・必1日における必要基準人数・
 入力コード・表記文字を設定できます。


☆ メニュー(2)のサブメニューです。
 

  作業途中です。個人毎の勤務種類別計は表の右側に表示します。(この画面では略)
  なお、下表において1は早出、2は日勤、3は遅出、40は夜勤、41は夜勤あけ、50は夜勤に伴う公休、
  60は有休休暇を表しています。(メニュー8の上表参照)
  表は会話処理と一括処理で印刷できます。
  


































☆ メニュー(5)のサブメニューです。
 

☆ メニュー(6)を使って数値データを表示用文字列に変換しています。
  表は会話処理と一括処理で印刷できます。
 

☆ メニュー(7)です。
 

 CSVファイルを使ってエクセルの「勤務表」ワークシート(部品集その他を参照)に値だけをコピーしたものです。  

                                 作品へ戻る》 玄関へ