| 家庭菜園 |
鋭意記述中・・・
<自宅庭>
毎年、みどりのカーテンとしてゴーヤに お世話になっています。 |
プランター代わりに、ブロッコリーや 生椎茸が入ってた発泡スチロールを 使っています。簡単に手に入る容器 としては、最も大きいものです。 近くのスーパーで無料でいただいて います。 |
Rの庇の縁を利用して、ネットを張って います。 |
|
(2020.3.22撮影) 冬の間に容器をひっくり返し、土を 寒気にあてておきます。 春になる頃、篩にかけ、有機石灰・ 堆肥など混ぜて、畑と同じように土作り をしておきます。 |
(2020.3.22撮影) 発砲スチロール箱は、ゴーヤ用に6個、 トマト用に5,6個。育苗用に6個、 その他用に数個です。数年でダメになる ので、その都度更新します。 |
花壇のつもりが、いつの間にか野菜用 になっています。煉瓦の南縁(左側の 東西方向)より北は、春分の頃に陽が 全面にあたります。 右手の黒マルチで覆っている箱は、 ゴーヤ用です。 |
|
| 2020年以降の撮影(以下) | |
(2020.3.1撮影) 畑は自宅より低地にありますが、最低 気温は約3℃ほど低いので、4月中旬 までは自宅庭で育苗しています。 |
(2020.3.1撮影) |
(2020.3.1撮影)トマトの育苗中です。 種まきは2月2日におこないました。 |
|
(2020.3.22撮影) トマトの育苗中です。 |
(2020.4.20撮影)トマトの育苗中です。 花房が見え始めました。一番花が咲くまでに畝の準備です。 |
(2020.4.20撮影)オクラ、 前年に採集した種も使いました。 約80ポットで育苗中です。 以前は直まきしていましたが、2019年 からポットまきにかえています。 定植までの期間を利用して、2月中旬頃 からホウレンソウやシュンギクなどを 育てることができます。 |
(2020.4.20撮影)栗カボチャ、 3月31日に水浸しました。 |
(2020.3.28撮影)ゴーヤの種まき 3月25日に、爪切りで種の端を切り、 一昼夜水浸。ビンの底に沈んだ種を キッチンペーパーに包み、全体を湿ら せる。ビニル袋に入れて口を閉じて 乾燥を防ぐ。日中は、胸のポケットで 保温、夜はパジャマのポケットへ。 28日に発根、3号ポットに数粒ずつ 入れました。 |
(2020.5.4撮影)ゴーヤ「寿限無」の 定植。やや早いかな。 昨年は、5月1日の定植だった。 |
(2020.4.20撮影) コリンキーは、3月26日に一昼夜水浸。 29日に発根が見られたのでポットへ。 4月4日に発芽がみられました。 4月18日に一株ずつポットに分けました。 ゴーヤは、3月25日に一昼夜水浸。 28日に発根が見られたのでポットへ。 4月3日に発芽がみられました。 |
|
庭の南西隅にアスパラ園。 面積1u弱。栽培を始めて、 2020年で約10年になります。 |
|
ある年、白い鉄アスパラができるかな と思って、竹筒を使いました。節を棒で 壊し、上の開口部には空き缶を被せ ます。 |
アスパラが土から顔を出すころに 竹筒を被せます。時折、空き缶を 外して穫りどきを知ります。 白いの、できるもんですね。 |
(2020.4.27撮影) 約10本が同時に成長中。 |
|
(2020.4.26撮影) 夜の冷え込みが弱く、日中も暖かくなる 予報。ミニトマトの「アイコ」と中玉トマトの 「フルティカ」を仮置きしました。今シーズン が二度目の自家採種からの育苗です。 育苗中のオクラなども陽当たりのよい ところに出しました。 |
|
(2020.5.5撮影) 一番花が咲いたミニトマト(アイコ)を 順次定植しています。植え穴にニラを少し 添えます。 |
(2020.5.5撮影) |
(2020.5.10撮影)ムラサキツユクサ 冬季は、地上部がわからなくなってしまうが、 春を迎えると、ニラのような葉が伸びてくる。 いつの間にか、花芽がつき、午前中に 紫の花を咲かせる。 |
|
(2020.5.12撮影) トマトは1段目が開花中。 パセリとタカノツメを3号ポットに 移植。 キュウリ「夏すずみ」とマクワウリ「バナナ マクワ」が発芽中。 |
(2020.5.12撮影) 花壇用だったところに、ジャガイモと 焼肉レタス。 生椎茸が入っていた発砲スチロール 箱をプランターとして、黒マルチに穴を 開け、ゴーヤ「寿限無」を定植。 |
(2020.5.16撮影) 5月5日に定植した「アイコ」。二段目花房が 大きくなってきました。 |
(2020.5.16撮影) 5月4日に定植したゴーヤ「寿限無」。 ひげが伸び始めました。 |
(2020.6.6撮影) バナナマクワを定植してみました。 |
|