| 家庭菜園 |
鋭意記述中・・・
<作物2020年>
◎ 2020年3月下旬現在
| 畝 | 作付け状況 予定を含む | 畝 | 作付け状況 予定を含む |
| C1 | 紅芯ダイコン→オクラ | D1 | シュンギク→インゲン豆 |
| C2 | ニンジン(恋いろ) | D2 | ニンジン(恋いろ) |
| A1 | シュンギク→トウモロコシ | B1 | シュンギク→サツマイモ |
| A2 | シュンギク→トウモロコシ | B2 | ニンジン(恋いろ) |
| A3 | 紅芯ダイコン→トマト | B3 | 紅タマネギ(彩紅) 淡路晩生タマネギ |
| A4 | ホウレンソウ→ミニトマト | B4 | 紅タマネギ(彩紅) |
| A5 | 苗床 ニンジン(恋いろ) | B5 | ジャガイモ(シャドークィーン) |
| A6 | カーリーパラマウント(パセリ) | B6 | シャドークィーン メークィン |
| C3 | ホウレンソウ→オクラ | D3 | ホウレンソウ→赤シソ |
| C4 | ニンジン(恋いろ)→タカノツメ | D4 | ダイコン(三太郎)→パセリ |
| C5 | ジャガイモ(キタアカリ) | D5 | ジャガイモ(キタアカリ) |
| E1 | ホウレンソウ→オクラ | F1 | スナックエンドウ(グルメ) |
| E2 | スナックエンドウ(グルメ) | F2 | ホウレンソウ→インゲン豆 |
(2020.1.18撮影) 中央は畝B4 で、紅タマネギ「彩紅」。2019年 11月上旬に定植しました。 |
(2020.1.18撮影) ブロッコリー 「ハイツSP」。2019年12月に頭頂 部を収穫しました。1,2月は脇芽を 収穫します。株間に「レガシー」 というレタスを植えています。 |
(2020.1.18撮影) 畝C2に ダイコン「三太郎」を栽培。 |
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(2020.1.18撮影) 畝A5で パセリを栽培。マルチは銀マルチ。 |
(2020.1.18撮影) 地温を上げるため、透明マルチを使って、シュンギクの種まき。 |
(2020.1.18撮影) 畝A6で、 シュンギクを栽培。 |
(2020.1.18撮影) 畝F1で、 スナックエンドウ「グルメ」を栽培。 ポットまき後、2019年12月上旬に 定植しました。藁敷き・笹に寒冷 紗、過保護かな? |
(2020.1.22撮影) 畝C2から ダイコン「三太郎」を収穫。 |
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(2020.2.27撮影) この時期、 陽射しがあると、トンネル内は 30℃を超えます。 |
(2020.2.27撮影) 畝F2で、 ホウレンソウが成育中。 1月29日種蒔き、2月5日発芽、 収穫が3月25日〜3月28日でした。 |
(2020.3.21撮影) 畝A2で、 シュンギクを栽培。1月から、夏 野菜の準備までの約3ヶ月の間に ホウレンソウ・シュンギク・大根 などの栽培が可能と思い、これら を栽培しました。 |
(2020.3.21撮影) シュンギクは、根っこから収穫せず、 伸びた茎を散髪するようにカット しています。暖冬で、降雨の後、 どんどん伸びていました。 |
(2020.3.22撮影) 3月下旬にも なると、トンネルは開けている ことが多い。 手前は、畝A6で、シュンギクの あと、3月上旬にパセリを定植しま した。4月中旬には収穫できます。 |
(2020.3.22撮影) 畝F2のホウレン ソウはもうすぐ収穫です。 右手の畝F1のスナックエンドウに 開花がかなり見られます。1月、 2月の寒さが例年ほどにもなく、 冷たい北風も少なかったので、 順調に育った。 |
(2020.4.16撮影) 赤長大根、種の袋には春蒔きは 掲載されていなかったけど、2月 中旬に蒔いてみました。適温で 30日で収穫可能らしいが、約 60日かかっている。 |
(2020.4.19撮影) 畝F1で、 スナックエンドウ、ほぼピークを 迎えた感じ。ネットやハウスベルト では手に負えません。 |
(2020.4.19撮影) 右手畝B5・B6にジャガイモ (シャドークィーン)、その左隣畝B3・B4 は紅タマネギ(彩紅)。ベト病など 病気の発生がなく、助かります。 |
(2020.4.19撮影) この時期、 畝B1の東の法面に「ふき」が大きく なってきます。 |
(2020.4.29撮影) 「彩紅」という 紅タマネギ。まだ、やや小ぶりですが、葉茎が倒れ始めたものを順次 収穫しています。 |
(2020.5.3撮影) 紅タマネギの約半数を収穫しました。 |
(2020.5.11撮影) 畝B5、 紫色のジャガイモ「シャドークィーン」 なのですが、逆光で、色がわか らないですね。4株で約5.5kgで した。 |
(2020.5.11撮影) 畝B4、 つい先日まで、紅タマネ「彩紅」 を栽培していました。バナナマクワ の苗ができるまで、赤シソを移植 しています。 |
(2020.5.11撮影) |
畝D1の東端、 早過ぎますが、ミニ冬瓜「姫とうがん」を定植しました。昨年の 定植は5月21日でした。 |
(2020.5.16撮影) |
雨の合間に畑に行きました。 オクラなどの支柱の補強を済まして、畝D4の残った「三太郎」が トウを立てていました。隣の畝C4 のニンジンが少し頭を出していたので、試し掘り。意外と大きく なっていました。ニンジンは、発根させた種を2月13日にまき、2月 21日に発芽していたものです。 この日で90日は経過していることになります。 |
![]() (2020.5.30撮影) |
陽に当たって緑色になったキタアカリを採ろうとしたら、大ぶりのも 出てきました。種芋は2月15に植え付けしていたもの。茎が倒れた ものから順次収穫を始めようか。 |
(2020.6.4撮影) 畝B5の端に1株残っていた シャドークィーン。 |
(2020.6.4撮影) 1.1kgほどありました。 |
(2020.6.4撮影) 畝A5の残りのニンジン。 |
(2020.6.4撮影) これで、春まきのニンジンが終了。 |
(2020.6.4撮影) 畝B2の赤シソ。 菜園仲間から「タンニン鉄」を 教えていただきました。 折れて使えなくなった支柱の破片 をバケツにいれ、袋に入れた 使用後の茶葉を入れておきます。 数日で紫色に変色したら、適当に 薄めて作物にかけています。 赤シソの色が鮮やかになった?! |
(2020.6.6撮影) 今季初収穫です。 大きいほうで、350gほどでした。 |
(2020.6.6撮影) インゲンも今季初収穫。 つるありですが、下のほうの葉 によって大きくなっていることに 気づくのが遅くなりました。 |
(2020.6.6撮影) バジルの初収穫。この時期、ほとんど 虫に食べられていない。 |
(2020.6.14撮影) 畝C3、いつの間にか成っていました。 |
(2020.6.14撮影) 初収穫はこの二つ。 |
(2020.6.23撮影) 畝A4のミニトマト「アイコ」。第一花房 が次第に赤くなってきました。 |
(2020.6.23撮影) 畝A3の中玉トマトのフルーツトマト |
(2020.6.23撮影) 左がフルーツトマト、右がアイコ。 |
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(2020.6.23撮影) 畝F1のキュウリ「夏すずみ」。 6節目のキュウリが大きくなりました。 第1菓なので、もう少し早めに 採ったほうがいいようですが。 明日朝に収穫予定。 |
(2020.6.24撮影) 今季初収穫の7本。自家採種から 発根・発芽の育苗ですが、「シャキット」 らしい形質を示すものも採れています。 |
(2020.6.25撮影) アライグマかカラスによる被害にあったので、急遽収穫。熟度がいま ひとつ、虫食いもあって、残念でした。 |