家庭菜園 

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   鋭意記述中・・・


<作物2019年夏>
   2019年6月15日朝に撮りました。今回も、いまにも降りそうな空模様です。

◎ 2019年6月中旬現在

作付け状況 予定を含む 作付け状況 予定を含む 
A1 キュウリ B1 バナナマクワ
A2 ニンジン→トマト脇芽 B2 バナナマクワ
A3 バナナマクワ B3 バナナマクヷ
A4 バナナマクワ B4 バナナマクワ
A5 中玉(フルティカ)大玉(麗夏) B5 トウモロコシ(ランチャー82) 
A6 ミニトマト(アイコ) B6 トウモロコシ(ランチャー82)
C1 インゲン豆(スラットワンダー) D1 オクラ(まるみちゃん)冬瓜
C2 サツマイモ D2 サツマイモ
C3 インゲン→キュウリ D3 パセリ(カーリーパラマウント)
C4 パセリ(カーリーパラマウント) D4 タカノツメ
C5 トウモロコシ(ランチャー82)  D5 コリンキー
E1 コリンキー F1 オクラ(まるみちゃん)
E2 サツマイモ F2 コリンキー
    F3 オクラ(まるみちゃん) 
    F4 コリンキー


(2019年6月15日撮影)
畝C1)C3)4月下旬に定植した
インゲン。先日から収穫・出荷を
おこなっています。


(2019年6月15日撮影)
畝D1)F1)F3)オクラの花が咲き
始めました。梅雨が明け、最盛期に
なると、丈が2mを超えます。
6月下旬くらいから出荷ができるかな。
黒枝豆の陽当たりが悪くなっています。

(2019年6月15日撮影)
本日収穫したインゲン豆とコリンキー
コリンキー(サラダカボチャ)は初めての栽培で、初出荷です!

(2019年6月15日撮影)
サツマイモの蔓が伸びるまで、
赤しそを混植していました。
梅を漬けるころの需要が多いです。

(2019年6月15日撮影)
畝C4)右パセリ、頑張っていま
す。
畝C5)左トウモロコシ、ほぼ
受粉が終わり、下旬か7月上旬
の収穫になります。
若どりの「ヤングコーン」も人気です。

(2019年6月15日撮影)
畝B5)B6)のトウモロコシ
動物からの被害予防のためネットで
囲んでいます。
→7月初めにカラスかアライグマかに
15本以上食べられました。

(2019年6月15日撮影)
畝B1)〜B4)タマネギやジャガ
イモのあとに、バナナマクワを
6月12日に定植しました。近江
野菜の仲間でマクワウリの一種
です。バナナ風味があり、甘み
も強い。リピーターが多いよう
です。その奥、D1)はに3畝目
のオクラと黒枝豆です。植付け
時期を少し遅らせています。

(2019年6月15日撮影)
畝A3)A4)ジャガイモのあと、バナナ
マクワ。つるが伸びるまで、他の苗
つくり。
畝A5)A6)大玉トマト・ミディトマトの
収穫が間近です。花が咲いてからの
収穫は大玉で約55日、ミニで約
45日です。熟したトマトが雨に遭うと
割れるので、ビニールでドームを作り
ました。

(2019年6月15日撮影)
畝A1)スナックエンドウのあとに
キュウリ(「夏すずみ」)を5月27日
に定植しました。5節目までは
すべて摘果します。
6月12日に第二次のキュウリの
種まきをしました。種まき時期を
ずらすことで、条件が良ければ、
11月上旬まで収穫が可能です。

(2019年6月15日撮影)
畝C1)のインゲン豆
手前の畝C2)D2)にはニンジンの
あとに、畝E2)で伸びたサツマイモの
蔓をとって、6月12日に定植しました。
こちらは10月下旬か11月上旬の
収穫予定になります。

(2019年6月15日撮影)
畝E1)F2)F4)に今年初めて
サラダカボチャ「コリンキー」を植え
ました。
手前は、4月下旬に植付けたサツマ
イモ。約50日経ちました。この頃に
なると蔓がよく伸びて、ここから苗を
とることができます。本体の収穫は
8月下旬から9月上旬になります。

(2019年6月15日撮影)
畝F2)コリンキー
ネットに這わせましたが、予想以上に
繁茂。手に負えなくなりました。
(怪しい雲が伊川谷駅方面の空に。
午後、豪雨になりました。)

(2019年6月15日撮影)
畝D3)パセリ
暑さに弱いので、遮光しています。
伸びた葉を順次外側から採集します
と、再生がはやまります。

(2019年6月15日撮影)
畝D4)イチゴのあと、タカノツメを
6月11日に定植しました。
右手奥の畝C3)はインゲン豆。
収穫のピークになりました。
その後は、キュウリにするか、
インゲン豆(三度豆)にするか
思案中です。タカノツメの奥は、
畝C4)パセリで、二つの畝を使って
います。C4)の左手がC5)のトウ
モロコシ。発芽が揃わず、再度
まき直したので、畝B5)B6)より
成長が遅いです。

(2019年7月28日撮影)
菜園東側の法面を利用して、
ミニ冬瓜を作っています。
「姫とうがん」で、濃いみどりが
綺麗です。

(2019年8月4日撮影)
これもミニ冬瓜ですが、
「姫小雪」という種類で、
淡い薄緑色です。

またお越しください
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