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《 第2,第4土曜日や成人の日、体育の日を設定する 》
【内容】
行事予定表に第2,第4土曜日や成人の日、体育の日を
一括入力します。
【用例】
名札 成人の日
&月数=1
繰り返し &月数=1,2
&月名=#対応文字列("1,10",&月数)
条件 (#絞り込み状態>0) 絞り込み解除 *
&SEL="",&SEL="*"""+"月"+"""*"
検索条件登録 条件名="第2月曜",{[月]_&月名,[曜]_&SEL} @
絞り込み 条件名="第2月曜"
項目集計 [曜]
&KEN=&件数
ケース開始
ケース (&KEN>0)
ジャンプ 行番号=2 A
条件 (&月数=1) 行訂正 [行事等]="成人の日"
条件 (&月数=2) 行訂正 [行事等]="体育の日"
ケース終了
繰り返し終了
・・・・・・
名札 土曜日
メッセージボックス #連結(&システム名,"かなめソフトウェアサービス"
)\
," \
\n\n 第2第4土曜日の[行事等]の項目に「休業日」を一括入力します。・・・\
\n\n 実行しますか?",アイコン=?,ボタン=5,&選択
条件 (&選択=7) 手続き終了
&月数=1
繰り返し &月数=1,11
&月名=#対応文字列("4,5,6,7,9,10,11,12,1,2,3",&月数) B
条件 (#絞り込み状態>0) 絞り込み解除 *
&SEL="",&SEL="*"""+"土"+"""*"
検索条件登録 条件名="第2第4土曜",{[月]_&月名,[曜]_&SEL}
C
絞り込み 条件名="第2第4土曜"
項目集計 [曜]
&KEN=&件数
ケース開始
ケース (&KEN>0)
ジャンプ 行番号=2
D
条件 ([行事等]="") 行訂正 [行事等]="休業日"
条件 ((&月名="1"
.or &月名="4") .and #数値(#半角(#LTRIM([日])))<9
\
.and [行事等]="休業日")
\
行訂正 [行事等]="" E
ジャンプ 行番号=+2 D
条件 ([行事等]="") 行訂正 [行事等]="休業日"
条件 (&月名="3"
.and #数値(#半角(#LTRIM([日])))>23 .and
[行事等]="休業日") \
行訂正 [行事等]="" E
条件 (&月名="7"
.and #数値(#半角(#LTRIM([日])))>19 .and
[行事等]="休業日") \
行訂正 [行事等]=""
条件 (&月名="12"
.and #数値(#半角(#LTRIM([日])))>24 .and
[行事等]="休業日") \
行訂正 [行事等]=""
ケース終了
繰り返し終了
・・・・・・
【解説】
@ 対象月は1月と10月で曜日は月曜日です。
A 第2月曜日に"成人の日"または"体育の日"を入力します。
B 8月は設定していません。
C 対象行として土曜日を設定します。
D 第2,第4土曜日を対象行にします。
E 長期休業中(春・夏・冬休み)は"休業日"の設定をしていません。
【参考】
絞り込んで一部の行だけ表示しています。

END
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