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《 かるた会の読み札(上の句)を用意する 》
【内容】
かるた会の24首の読み札を用意します。
【用例】
名札 読み札用意
編集表 &TBL3
@
手続き実行 乱数順 A
画面表示 (24,01)-(24,32),"かるたの用意ができました。",緑
繰り返し
メニュー2 &POP1,1,(21,32),”始めますか。”¥
,"はじめます,やめます"
条件 (&POP1=1) 繰り返し中止
条件 (&POP1=2) 分岐 START
繰り返し終了
手続き終了
【解説】
@ 元の表(100首)から乱数利用で25首を選び、表(&TBL3)に書き出しています。
取り札と読み札は、この書き出した表を使います。
A 取り札は25首のうち表の先頭から24首を使っていますが
読み札は、一旦乱数を利用して並べ替えて使います。
読み札に対して、取り札がない場合(その場合も1首だけ)が起ります。
【参考】

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