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《 答え合わせをする 》
【内容】
入力された答えを正解と比べます。
正誤のデータを保存し、結果の分析に備えます。
【用例】
名札 答合わせ
&M=1
位置指定 行番号=先頭
繰り返し &M=1,&KEN,1 @
条件 ([活用部]=[正解言葉1] .or
[活用部]=[正解言葉2]) ¥ A
行訂正 [正誤言葉]=1
B
条件 ([活用部]="" .or
[活用部]<>[正解言葉1]) ¥
行訂正 [正誤言葉]=0
条件 ([活用形]=[正解活用形]) ¥
C
行訂正 [正誤活用形]=1
条件 ([活用形]="" .or
[活用形]<>[正解活用形]) ¥
行訂正 [正誤活用形]=0
位置指定 行番号=+1
繰り返し終了
手続き終了
【解説】
@ 該当のレコード数だけ処理します。
A [活用部]には品詞の活用の解答が入力されています。[正解言葉1]等には
正解の文字列が設定されています。それらと比較します。
B 正答なら[正誤言葉]に1を、誤答なら0を入力します。
入力したデータは、成績分析処理などに利用できます。
C 活用形についても答え合わせをおこないます。
END
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