一括処理部品集1message.htm1                            戻る》 《玄関へ
 《 変数を使って、メッセージ 》

【内容】
  メッセージボックスを使ってメッセージを表示しますが、
 長い文などを、予め編集して変数に入れておきます。

【用例】
  &MESS1=#連結("☆ 給食材料の注文先業者を編集です。" \                    @
       ,"\n注文先コード[TC]と業者名[注文先名]には必ずデータを入力してください。" \
       ,"\n[TEL],[FAX]は、注文書に反映されます。" \
       ,"\n成分表(セイブン/TBL)の[TC]にデータを入力しておくと、注文先毎に材料品目が" \
       ,"\n自動的に仕分けられます。")
 メッセージボックス #連結(&システム名,"注文先名一覧表の編集" )\                 A
            ,&MESS1,アイコン=i,ボタン指定=4,&選択

【解説】
 @ メッセージを編集して、表示文字列を変数に入れます。
 A コマンドの書式にしたがって、表示文字列として変数を使います。

【参考】


 

                      END of FILE  戻る》 玄関へ