一括処理部品集mainmenu.html                  《戻る》 玄関へ
 《 メインメニューを表示して処理内容を選べるようにする 》

【内容】
  一括処理のメインメニューを表示し、処理メニューを選択
 できるようにします。
 選んだメニューの処理が済めば、再びメインメニュー画面に
 戻ります。

【用例】
 名札 START
   繰り返し
     表
     フォーム呼び出し "栄養MM01.WFM"                @
     ケース開始                                A
      ケース (&TOPM=0)
        手続き実行 要
      ケース (&TOPM=1)    /* 献立元表を利用した献立入力
        手続き実行 えーと献
      ケース ・・・
        ・・・・・・
      ケース (&TOPM=9)    /* 給食日誌を印刷する
        手続き実行 給食日誌
      ケース ・・・
        ・・・・・・
      ケース その他
        終了
     ケース終了
   繰り返し終了
 手続き終了

【解説】
 @ フォーム(この場合のファイル名:栄養MM01.WFM)を使用します。
   フォームに、コマンドボタン等を設定します。
   コマンドボタンには変数(この場合の変数:&TOPM)に値を代入して
   一括処理へ戻るように設定します。
 A 変数(&TOPM)の値によって処理内容を変えます。
   例:メニュー9(9)給食日誌印刷ボタン)をクリックすれば、
     ケース (&TOPM=9) に該当するので、手続き実行により
     「給食日誌」の一括処理をおこないます。
     処理後は、繰り返しの中で再びフォーム(メインメニュー)が
     表示し、次の処理(「終了」を含めて)を待ちます。

【参考】

 

                      END of FILE  戻る》 玄関へ